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2020.5.1 │ コラム , 環境配慮 , 集合住宅

緑の配置計画

敷地に余白がつくれるのであれば、共用部と専用部をうまく配置して、敷地全体に緑を配置してみます。緑は、それぞれの住戸から楽しめるだけでなく、住環境全体に良い影響をもたらします。
全体として計画することで、価値を高める方法です。

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